大切な人を、
大切な人たちで。
心からありがとうを
伝えられるお葬式。
About us
家族葬のあすなは、ご家族の想いに寄り添いながら、心から「ありがとう」を伝えられる温かな家族葬をお手伝いします。故人様らしさを大切にしながら、ご家族が安心してお見送りできる時間と空間をご提供いたします。
会場ホールついて詳しくはこちら
あたたかい想いが届く
心に寄り添うお葬式を。
ひとつひとつのお別れに、決まったかたちはありません。
これまで歩んできた日々や思い出を振り返りながら、ゆっくりと心を整えられるひとときを大切にしています。ご希望やご事情を丁寧に伺い、そのご家族にふさわしいお葬式を一緒に考え、心を込めてお手伝いいたします。
ご葬儀で、さまざまな不安やご要望などないですか?
● 葬儀にどのくらい費用がかかるのかわからない
● 家族だけで静かに葬儀を行いたい
● できるだけ費用を抑えて葬儀をしたい
● 急なことで、何から準備すればよいかわからない
● 菩提寺やお付き合いのあるお寺がない
● 自宅で故人を安置できない。
どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。
葬儀について
残された遺族に故人との最期の時間を持って頂くために価格を安く総額を提示し、
充分な内容の葬儀を費用をかけずに、安心の葬儀プランを提案いたします。
一般的に「葬儀・葬式」にかかる費用は、どの位かご存知でしょうか?全国平均相場(葬儀費用)約96.73万円、直葬・火葬式は平均49.56万円となっています。※葬儀を行う場合は、故人やご遺族の意向や事情にあったお葬式をされるのが一番です。家族中心の葬儀をしたい方が、90万円以上の費用をかけたお葬式をする必要はありません。家族葬のあすなでは「直葬プラン」なら総額8.9万円~の葬儀代で、ご要望にあったシンプルな葬儀・葬式を全国平均価格に比べて、格安に行うことができます。
※1 株式会社鎌倉新書「第7回 お葬式に関する全国調査(2026年)」によると、葬儀費用の全国平均は96.73万円。葬儀形式別では、一般葬122.01万円、家族葬96.39万円、一日葬74.43万円、直葬・火葬式49.56万円となっています。
追加料金不要の安心価格3つの葬儀プラン
追加料金不要の
安心価格3つの
葬儀プラン
葬儀費用を抑えたい、故人がご高齢、宗教色のない葬儀を行いたいというお客様にご依頼いただいているお葬式プランです。直葬プランは、お亡くなりになられた後、24時間以上の安置を経て、通夜式・告別式のどちらも行わずに火葬だけを行うお葬式プランです。葬儀・葬式に必要な全ての物品・サービスを予めプランに含んだ総額プランとなっておりますので、安心してご利用いただけます。
火葬(直葬)だけでは忍びない、最低限の葬儀・告別式を行いたいというお客様にご依頼いただいているプランです。一日葬は、通夜式は行いませんが、火葬前に告別式をしっかりと行って頂き、その後火葬を行うお葬式[葬祭]です。お亡くなりになられた後は、ご搬送・ご安置・ご家族との打合せを経て、告別式までしっかりサポートいたします。火葬前に約1時間の告別式を行い、火葬を行います。
ご依頼の流れ
おご逝去から、ご家族とのお打ち合わせ、お通夜、葬儀・告別式、出棺・火葬まで、
家族葬のあすなでのお葬式の流れを、わかりやすくご案内いたします。
Hall Information
ホールのご案内
家族葬のあすなは、ご家族やご親族、親しい方々だけで、故人様との最後の時間をゆっくりとお過ごしいただける家族葬をお手伝いしています。ご家族一人ひとりの想いやご希望に丁寧に寄り添い、形式にとらわれず、故人様らしさを大切にした温かなお葬式をご提案いたします。落ち着いた空間の中で、心から「ありがとう」を伝えられるお別れの時間となるよう、真心を込めてサポートいたします。
| 式 場(ホール)
ご葬儀を行うホールは、20名様までゆったりとお座りいただけます。
ご家族やご親族、親しい方々と落ち着いた雰囲気の中で、故人様との最後のひとときをゆっくりとお過ごしいただけます。
| 遺体安置室
故人さまを静かにお休みいただけるよう、落ち着いた環境の安置室をご用意しております。ご家族の皆さまにも安心してお過ごしいただけるよう、故人さまとの最後の時間を大切にお過ごしいただけます。
| 受 付
明るく広い受付で、大切なご葬儀の会葬者をお迎えします。受付の方法など、わからない点がございましたら、なんなりと当社スタッフにお申し付けください。安心してご参列いただけるよう、スタッフが丁寧にサポートいたします。
| 通夜家族葬室
ご家族のみなさまによるご葬儀や、親しい方々だけでのご葬儀など、お客さまのご要望をスタッフにお伝えください。ご家族の想いに寄り添い、ご希望に合ったお葬式となるよう、スタッフが心を込めてお手伝いいたします。
| 親族控室 給湯施設
親族控室には給湯施設を完備しており、ご家族・ご親族の皆さまが快適にお過ごしいただけるよう、必要な設備を整えております。お茶や飲み物のご用意などにもご利用いただけますので、どうぞお気軽にお使いください。
| 遺体安置室
故人さまを静かにお休みいただけるよう、落ち着いた環境の安置室をご用意しております。ご家族の皆さまにも安心してお過ごしいただけるよう、故人さまとの最後の時間を大切にお過ごしいただけます。
お葬式の事前相談
終活について
Advance funeral planning
葬儀に関する費用のこと、準備しておくこと、葬儀の形式・手順など、私達にできること、なんでもご相談ください。安心・葬儀前お見積り。明瞭な料金体系で、わかりやすくご説明します。その他さまざまなご質問にも丁寧にお応えさせていただきますので、いつでもお電話、ご相談ください。必要でしたらお宅にお伺いしてご説明いたします。
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終末期と医療について
終末期の医療について
Q1.終末期の医療について教えてください
「終末期医療」とは、終末期に行われる医療の総称で、本来の病気に対する医療や苦痛緩和のための医療あるいは生命の維持のための医療等が含まれます。
尊厳死について
Q2.尊厳死ついて教えてください
現代医学では、治る見込みがなく、患者が耐え難い苦痛の中にいても医師は必死の延命治療を行います。しかし「治る見込みがないなら延命治療は行わないでほしい」、「植物状態になったら生命維持装置をはずしてほしい」、「自然に死にたい」と考える方が増えています。そのような人間としての尊厳ある死を自己決定しようというのが尊厳死です。こういった意思を持つ人たちを支援するために、日本尊厳死協会は人間として尊厳ある死を自己決定しようと「尊厳死の宣言書(リビング・ウィル)」を広めています。
〒113-0033 東京都文京区本郷2-27-8 太陽館ビル501 TEL.03-3818-6563
献体について
Q3.献体について教えてください
献体とは、医学・歯学の大学における解剖学の教育・研究に役立たせるため、自分の遺体を無条件・無報酬で提供することをいいます。「自分の死後、遺体を医学・歯学の教育と研究のために役立てたい」とこころざした人が、生前から献体したい大学またはこれに関連した団体に名前を登録しておきます。登録に際しては、家族の同意が必要です。亡くなられた時、遺族あるいは関係者がその遺志にしたがって遺体を大学に提供することによって、はじめて献体が実行されることになります。献体は死後、48時間以内を目安にしています。通夜・告別式は行えます。通常は葬儀の後に遺体は火葬場に向かいますが、献体の場合は火葬場ではなく大学へ運ばれる点が違います。遺骨が家族の元に戻るまでの期間は1・2年、長い場合は3年以上かかります。
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-3-23
ファミール西新宿4階404 TEL.03-3345-8498
臓器提供について
Q4.臓器提供について教えてください
1997年に臓器移植法が施工されました。心臓が停止した死後だけでなく、脳死後の臓器提供も認められました。臓器提供とは、臓器の機能が低下したり、機能しない状態になっていて、臓器移植でしか治療できない方へ臓器を提供し治療に役立てようとするものです。脳死後に提供できる臓器は、心臓、肺、肝臓、腎臓、膵臓、小腸、眼球です。提供できるのは、15歳以上です。これに対し、心臓が停止した死後に提供できる臓器は腎臓、膵臓、眼球です。また臓器移植法で規程されていない、皮膚、心臓弁、血管、耳小骨、気管、骨などの組織は、家族の同意を得れば提供できます。なお、臓器提供には目安となる年齢があります。心臓は50歳以下、肺と腎臓は70歳以下、膵臓と小腸は60歳以下が望ましいとされています。ただし眼球は提供には年齢制限はないとされています。 脳死ではの臓器提供は、生前に本人が書面による意思表示をしていて、家族の同意を得た場合に提供できます。臓器を提供したい方は「臓器提供意思表示カード」に脳死後の提供と、心臓が停止した死後の提供を記入します。カードは役所・郵便局・コンビニエンスストアなどにおいてあります。 ※終末期の医療・尊厳死・献体・臓器提供等についてはご家族と一度話し合っておくとよいでしょう。
〒107-0052 東京都港区赤坂2-9-11
オリックス赤坂2丁目ビル2階 TEL. 03-6441-2791
財産について
我が家の財産について考えよう
Q5.財産についてどうしておくべきか?
いざという時のために預貯金や不動産など我が家の財産を家族がわかるようになんらかの形で残しておきたいのですがどうすればいいのでしょうか?残されるご家族の安心のために、まずは遺言書を残しておく事をおすすめします。ただ、遺言書は法律関係(財産・身分など)を一定の方式に従って定める最終的な意思の表示のことでわかりやすく言うと、自分が死んだ時に「財産を誰々に残す」と言ったことを死ぬ前に書いて残しておくことです。気をつけなければいけないのは、遺言は死ぬ前であれば、いつでも本人の意志で自由に変更(撤回)することはできます。様々なトラブルなどを防ぐためにも、弁護士や司法書士など専門家に相談することも時には必要です。専門家の力を借りて、故人の意思を優先した遺言や遺産相続などを確実に実行しましょう。
葬儀の生前予約・事前お見積り
生前予約について
Q6.互助会と生前予約の違いは?
現在、母の調子が良くなく、葬儀の事を考えなければならなくなりました。葬儀費用の事が気になっています。そんな時、生前予約というものを知りましたが、よく分かりません。親類が互助会に加入しているようなのですが、生前予約とどう違うのでしょうか?基本的に互助会というのは月々の積み立てをし、万が一ご葬儀のときにそれを利用してご葬儀ができるというシステムです。ですから、生前予約という形で互助会に加入するケースもあると思います。ただその場合互助会にもよると思いますが、ある程度の積み立てがないと会員扱いにならない場合もあると思いますのでご確認いただく必要があると思います。 また,互助会ではない葬儀社での生前予約というものは、事前にご葬儀の相談などにお越しになった場合に独自の会員制度を設けてご案内する所もあります。その場合、有料の会員制度を設けている所もありますのでご確認頂いた方がよろしいかと思います。 最近は、事前にお見積りを出す葬儀社もたくさんあるので、ご家族と相談するとよいでしょう。
身内の危篤からご遺体の搬送
危篤になったら
Q7.身内が危篤になった時の準備と心構え
身内が危篤になった時、慌てないためにどういった準備や心構えが必要でしょうか?医師から危篤を告げられた場合、告げられた人は家族や近親者に連絡を取ります。また、親しくしていた友人や会いたい知人にも連絡をしてもらいます。連絡方法は電話が確実ですが、繋がらない場合は留守番電話に、連絡する人の氏名・誰が危篤かということ・何処にくればいいのか・連絡方法(電話番号)をはっきりと伝えましょう。
ご逝去に際して
ご逝去に関して
Q8.自宅で亡くなった場合は?
自宅で,亡くなった場合には、すぐに葬儀社に連絡するのではなく、必ず医師または警察をよんで死亡を確認してもらわなくてはなりません。医師により死亡診断書が作成されないと、葬儀を行えないので注意が必要です。死亡した原因がはっきりしている場合(自宅療養の病気など)は、普段からかかりつけの医師を呼びましょう。そうでない場合は近くの病院に連絡し、医師を呼びます。病院名などをリストアップしておきましょう。
Q9.病院で亡くなった場合は?
最近では自宅で亡くなる方よりも、病院で亡くなる方の方が増えています。入院中に亡くなった場合は死因がはっきりしているので、自然死として扱われます。急病で亡くなった場合やまたその移送中に亡くなった場合でも、医者に掛かっていたり、死因に不振なところがなければ自然死として扱われます。自然死として医師に診断されれば、死亡診断書がその医師によって書かれ、それを受け取ってから遺体を引き取る事が出来ます。
■死亡診断書と死亡届
医師から死亡診断書を受け取り、死亡届を市区町村の役所の戸籍課に提出しなければなりません。死亡届に必要事項を記入して死亡診断書と一緒に提出します。死亡届提出は,法律で届け出義務者として定められた物が行わねばなりません。
(1)同居の親族 (2)同居していない親族 (3)その他の同居人(4)家主・地主・土地の管理人 (5)公設所(公共施設)の長
但し、市区町村の戸籍係への提出は届出人の印鑑を持参すれば届出人以外でも代行することができます。(死亡届の記入及び提出は遺族自身が行うケースは少なく、葬儀業者に依頼する場合があります。)また、届け出義務者はその死亡の事実を知った日から7日以内(国外で死亡の場合は3ヶ月以内)に届け出なければなりません。また、死亡届の届け出地は以下の5つの役所でなければなりません。
※地域により異なります
(1)死亡した人の現住所地 (2)死亡した人の本籍地 (3)死亡地(4)届出人の住所地 (5)届出人の本籍地
ご遺体の搬送について
ご遺体の搬送について
Q10.ご遺体の搬送はどうしたらよいですか?
臨終を迎えたご遺体は、搬送が行われるまで霊安室に安置されます。ご遺体の搬送は、葬儀社(または遺体搬送の会社)に依頼します。その葬儀社が用意する寝台車か霊柩車で自宅や斎場に搬送してもらいます。ちなみに希望の葬儀社以外が搬送を行った場合、その葬儀社に葬儀を依頼しなければならないというわけではありません。その場合は搬送料のみ支払います。
お 供 物 の ご 注 文
生花・籠盛・胡蝶蘭
故人への感謝と大切な想いを込めて、心を込めたお供物をご用意いたします。
ご家族やご親族の皆さまの想いをかたちにし、最後のお別れのひとときを静かに彩ります。
家族葬のあすなでは、故人のお人柄やご家族の想いに寄り添い、葬儀の場にふさわしいお供物をご提案いたします。
※季節によって花の種類が変わることがあります。
お供物のご注文はこちら
よくあるご質問
Q&A
葬儀に関する疑問や不安を、わかりやすくご案内します。費用や葬儀の流れ、事前相談など、よくいただくご質問をまとめました。
気になることがございましたら、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。
会社概要
Company
葬儀社として地域の皆様のご要望を大切にご葬儀をお手伝いさせていただきます。24時間病院からの搬送、安置室も完備しております。
◎年金受給社協会に加盟しています。
| 施設名 | 家族葬のあすな |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社 福 延 |
| 所在地 |
〒439-0031 静岡県菊川市加茂5876 |
| 最寄駅 |
JR菊川駅 〒439-0006 静岡県菊川市堀之内547-9 |
| 連絡先 |
Tel:0537-29-7987 Fax: 0537-25-7176 |
| 駐車場 | 駐車場完備 |
| 事業内容 |
葬儀施工 花環 果物・缶詰籠 法事の手配
搬送の手配 生花 料理・引出物の手配 仏壇仏具販売 |
| 対応宗教 |
仏式 / 神式 / キリスト教 / 無宗教 |
| 館内設備 |
全館ワンフロアーバリアフリー・全館快適な冷暖房完備 |
| 葬儀形態 |
家族葬 / 自宅葬 / 寺院葬 / 密葬 |
|---|---|
| 式場・ホール | 新創祭壇にて20名様収容 |
| 受付 |
明るいエントランスの受付ホール |
| 通夜家族葬室 | 少人数でも対応 |
| 親族控室 |
ご親族の皆さまにおくつろぎいただける控室をご用意 |
| ご予約・ご相談 |
生前予約・事前相談承ります。些細な事でもお気軽にお問合せください |
| 会員募集 |
入会金10,000円【会員特典割引有】 ・月々の会費は一切不要。 ・他社で積立てた掛金も無駄にはなりません。 |